覗いてみよう、株主優待財布の中身(2020年6月)

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2020年2月から信用取引を利用した株主優待取得(優待クロス)を始めるにあたって、用意したものが一つあります。

株主優待券用の長財布

最近はキャッシュレスで現金を使う機会が少ないので、普段の財布は二つ折りサイズのコンパクトなものにしているのですが、それとは別に株主優待用の長財布を購入しました(実質1000円以下の激安品)。

割引券をくれる小売店系は2月権利が多いため主だったところは届いており、ここで一回中身がどうなっているのか確認してみたいと思います。

既に使用して無くなったものは除いて、現段階であるものだけです。

優待用財布の中身

割引券

  • スギ薬局:1,000円×1
  • DCM-HD:500円×5
  • 吉野家:300円×10
  • トリドール:100円×40
  • イオン:100円×25

しまむら消費済み、平和堂の残りはメイン財布に。

カード系

  • コメダ珈琲:1,000円
  • エディオン:2,705円
  • イオン:3,000円

金券類

  • ギフト券いろいろ:1,000円×24
  • ジェフグルメカード:500円×15
  • 図書カードNEXT:500円×3

図書カードとグルメカードはこれ以外にもあります。クオカードは財布本体に少し入れ、残りはまとめて保管してます。

その他

  • クスリのアオキ:500円×2

もう1枚貯めると2,000円引きになるため、まだ使いません。

 

単純に合計して50,705円です。

もっとガッツリと優待投資をしている人からすればまだ少ないのでしょうが、メイン財布の方よりも金額が多いです。

普段は持ち歩かず、使う可能性がありそうなときだけ持ち出すので、無くさないように注意しないと・・・。

期限切れとならないように確実に使っていかないといけません。

 

似たような内容でたまに計算している「電子マネーや金券類でいくら持っているか計算してみた(第2回)」はこちら

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こっちも久しぶりに整理してみてもいいかもですね。

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