「週刊ダイヤモンド」を200円以下/冊で読む方法

仕事上の情報収集や、投資情報の収集のためにビジネス雑誌を購入されているかたも多いと思います。

人気があるのは、「日経ビジネス」、「東洋経済」、「週刊ダイヤモンド」でしょうか?

今日は、「週刊ダイヤモンド」を格安で読む方法を紹介します。

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定期購読をする

まずは定期購読をしましょう。



【1】最大45%オフの魅力的な価格。さらに全国送料無料!

□3年購読(150冊)
⇒ 58,600円 [1冊あたり391円] ※市価の約45%オフ!

□2年購読(100冊)
⇒ 44,700円 [1冊あたり447円] ※市価の約37%オフ!

□1年購読(50冊)
⇒ 25,700円 [1冊あたり514円] ※市価の約28%オフ!

 

3年購読をすると、1冊あたり391円まで値下がりします。

しかも発売日に配送してもらえます。

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更に費用を下げるには

定期購読から更に費用を下げるには、読み終わったものから売却することです。

楽天市場の「ラクマ」、ヤフージャパンの「ヤフオク」、「メルカリ」などのフリマやオークションで売却するのです。

発売直後が最も高く、出品が遅れるほど安くなるというリスクはありますが、概ね送料込み・400円程度で売却可能です。

送料や梱包費を差し引いて、200円程度を回収することができます。

3年契約で1冊あたり391円で購入しているのであれば、1冊あたり191円程度まで費用負担を下げられます。

 

出品、梱包の面倒さがありますが、定期的に行うのであれば、かなり省力化できます。

 

一番面倒なのが発送です。

郵便局 or コンビニが簡単に利用できる距離にある必要があります。ここだけは住んでいる場所や生活スタイルによってどうにもならない人もいるかもしれません。

 

宛名書きは面倒に感じますが、郵便局の「ゆうパケット」を使えば手書きの必要が無く、郵便局に行ってQRコードをピッと読み取らせれば、宛名シールが印刷されるので、かなり楽ちんです。フリマ、オークションサービスとも連動していて、最近は本当に便利です。

クロネコのネコポスも似たような感じで宛名書きは不要です。こちらはコンビニで利用できます。

 

売却すると捨てる手間を省略できるというメリットもあります。

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電子書籍の雑誌読み放題サービスは?

さらに安く読む方法としては、楽天マガジンなどの電子書籍の雑誌読み放題サービスを使うことです。

雑誌読み放題!月額380円で200誌以上が読み放題

しかしこの方法には大きな欠点があります。

雑誌の全てを読めない

こんな値段で全ての内容が見られたら雑誌は儲かりません。読めるのは、数10ページにわたる特集記事でも数ページということもあります。

目次よりかは詳細が読めることがある、よほど興味を持ったら雑誌全てを読める電子版か紙版を別途購入する。そのための立ち読み的な位置づけと割り切る必要があります。

そうはいっても、取りあえずペラペラ読むには格安なので、私は楽天マガジンを使っています。



日常雑感
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