アスカネットが続伸で保有銘柄中の評価額トップに

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先週はアスカネットの週という感じで連日上昇でしたが、今週に入ってもその勢いは止まりません。

  • +78円(+4.55%)
  • 1793円

高値は1808円まで付けました。これで9連騰です。

その結果、うちの保有銘柄の評価額で、長らくトップに君臨していた村上開明堂を抜き去り、評価額トップになりました。実現益+含み益でも2位に浮上です。

GMOクリック証券の場合、貸株金利もまだ12%のままなので、評価額の上昇に伴い、貸株金利の収入も増えてきて、1日で3000円以上の収入になってます。

この先、GWが10連休だとか、アスカネットの期末が4月末とか、波乱要因もあるので、1800円超えの水準から少しずつ売り、まずは投資額の全回収をしておきたいです。

 

問題は上がっているのがアスカネットだけで、他の銘柄は相変わらず冴えないことです。特にトップの座を明け渡した村上開明堂は相変わらず低迷中。

本日、イボキン(5699:JASDAQ)を100株追加購入。これで主力銘柄の下位5銘柄(日本社宅サービス、愛知電機、リスクモンスター、ユニバーサル園芸社、イボキン)がほぼ同じ評価額に。さてどこが抜け出すか。

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